FP&A支援(計数管理・経理財務支援)

経営判断の武器となる
「未来の数字」を
ご提供します。

監査法人/財務系コンサル/税理士法人/事業会社の実務経験を持つ公認会計士・中小企業診断士が、 あなたの会社の「数字の課題」に向き合います。

こんな課題を抱えていませんか?

売上は伸びているのに、利益やCashが追いついていない。

KPIは追っているが業績に直結しない。数字を見ても、次の打ち手が見えてこない。

月次決算に平均15日以上かかる。経営判断が常に「過去の数字」に基づいている。

経理が属人化し、慢性的な人手不足。担当者が辞めたら業務が止まる不安がある。

数字で経営を語れる人材が不在。銀行や株主への説明が感覚頼みになっている。

課題の構造を正確に捉える

①過去の数字を作る実務が滞っている状態では、精度の高い未来の数字(事業計画や資金繰り)は描けません。
②過去の数字と未来の数字の2つが分断されていることや数字で経営を語れる人材が社内に不在であることが、 クリティカルな経営判断の妨げとなっている可能性があります。

サービス詳細を見る
The Two Layers
LAYER 2 — 未来の数字
事業計画・資金繰り・KPI
経営判断のための「将来数字」
LAYER 1 — 過去の数字
月次決算・経理財務業務
記録・集計・申告のための「過去数字」
「数字で経営を語れる人材」の不在が、クリティカルな経営判断を妨げています。

Rizukaの解決アプローチ

「土台」から「未来」、そして「経営判断」へ。実務家として伴走します。

01

過去の数字を整える

業績把握の遅れ・人手不足の解消

クラウドシステム導入や電子化による「仕組みの効率化・属人化解消」や引当金等を含めた「月次決算の精緻化」、「決算早期化」を実現。経常的な月次損益をタイムリーに把握できる体制を構築します。

02

未来の数字を描く

利益/Cash不足・KPI形骨化の解消

過去の数字を基にした「損益構造分析」やビジネスの実態を示す「KPIの設定とPLインパクト分析」を実施。それらを組み込み、財務3表(PL・BS・CF)が連動した「事業計画」や「複数シナリオの資金収支予測」を策定します。

03

経営判断に繋ぐ

数字で経営を語れる人材不在の解消

未来の数字を活かし、月次での「予実分析」や「着地見込みのアップデート」を実施。単なる分析で終わらせず、「経営会議・取締役会の実行支援」や融資調達のための「銀行説明資料の作成」まで、実務家として伴走します。

財務分析の実務
Big4
監査法人出身

理論 × 実務。
多様な機能で培った「手を動かす」専門家

大手監査法人(Big4)、FAS、税理士法人、そして事業会社でのFP&A部長・経理財務部長。 この稀有な経験の組み合わせが、Rizukaの最大の強みです。

  • 財務諸表の「読み方」ではなく「作り方」を知っている
  • 経営会議・取締役会での実務経験を持つ
  • 銀行・株主との対話を実際に担ってきた
  • 「理論」と「現場」の両方の言語で話せる

支援の流れ

まずは無料の壁打ち面談から。費用は一切かかりません。

1

無料壁打ち面談(オンライン・30分)

現状の課題や悩みを、プレッシャーなくお話しください。「何が問題か分からない」という段階でも構いません。

2

無料の整理資料ご提示

面談内容をもとに、課題の構造と優先順位を整理した資料を無料でご提供します。

3

ニーズに合った有料プランのご案内

必要に応じて、最適な支援プランをご提案します。無理な営業は一切いたしません。

Free Consultation

経営の「数字」を、武器に変える。

まずは30分の無料オンライン壁打ち面談から。 課題を整理し、次の一手を一緒に考えます。

ご予約後、担当者よりメールにてご連絡いたします。