01 — Management Issues
こんな課題を抱えていませんか?
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売上は伸びているのに、利益やCashが追いついていない。
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KPIは追っているが業績に直結しない。数字を見ても、次の打ち手が見えてこない。
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月次決算に平均15日以上かかる。経営判断が常に「過去の数字」に基づいている。
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経理が属人化し、慢性的な人手不足。担当者が辞めたら業務が止まる不安がある。
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数字で経営を語れる人材が不在。銀行や株主への説明が感覚頼みになっている。
02 — Solution
課題の構造を正確に捉える
①過去の数字を作る実務が滞っている状態では、精度の高い未来の数字(事業計画や資金繰り)は描けません。
②過去の数字と未来の数字の2つが分断されていることや数字で経営を語れる人材が社内に不在であることが、 クリティカルな経営判断の妨げとなっている可能性があります。
The Two Layers
LAYER 2 — 未来の数字
事業計画・資金繰り・KPI
経営判断のための「将来数字」
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LAYER 1 — 過去の数字
月次決算・経理財務業務
記録・集計・申告のための「過去数字」
「数字で経営を語れる人材」の不在が、クリティカルな経営判断を妨げています。
03 — Our Approach
Rizukaの解決アプローチ
「土台」から「未来」、そして「経営判断」へ。実務家として伴走します。
04 — Strengths理論 × 実務。
Big4
監査法人出身
理論 × 実務。
多様な機能で培った「手を動かす」専門家
大手監査法人(Big4)、FAS、税理士法人、そして事業会社でのFP&A部長・経理財務部長。 この稀有な経験の組み合わせが、Rizukaの最大の強みです。
- 財務諸表の「読み方」ではなく「作り方」を知っている
- 経営会議・取締役会での実務経験を持つ
- 銀行・株主との対話を実際に担ってきた
- 「理論」と「現場」の両方の言語で話せる

